今Googleの検索順位がおかしい?最近のツール順位は信用しないでください

検索順位チェックツールを開いたら、追っていたキーワードが突然「圏外」になっていた。推定トラフィックのグラフも大きく落ちている。

こうした数字を見ると、焦りを感じるものです。私も今年、Ahrefsの推定トラフィックを見ていて、「落ちた、また落ちた。全部吹き飛んだかな」と、一瞬青ざめたことがありました。数字が出ていると、つい自分たちの施策やサイトに問題があったのではと考えてしまいます。

ただ、ここで気をつけたいのは、ツール上の数字が下がったからといって、実際の検索順位やアクセスまで同じように下がったとは限らないということです。

アネマが支援させていただいている会社さんからも、2026年の7月ごろ「検索順位の表示がおかしくないですか?」という相談が複数ありました。

今回は、検索順位チェックツールで何が起きているのか。そして、これからのSEOでは何を見て判断すればいいのか、私の現場での経験も交えてお話しします。

※以下は、2026年10月22日時点までの経験と、同月29日までに確認した公開情報に基づく説明です。各ツールの計測仕様や対応状況は変化するため、利用時には最新の公式案内も確認してください。

その上で、ツールの数字をどう受け取るか、何を成果の指標にするかは、今後も考えておきたいところです。

本記事の動画版も用意しています。通勤中などに音声で聞きたい方は、こちらもご活用ください。

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検索順位の取得そのものが難しくなっている

まず前提として、検索順位チェックツールは、一定の条件で取得した検索結果から、自社のサイトが何位にいるかを調べています。

その検索結果を取得する仕組みが変わると、ツール側も対応が必要になります。ここに至るまでにも、いくつかの変更がありました。

100件まとめて取得する方法が使えなくなった

以前は、Google検索のURLに「&num=100」というパラメータを付けることで、検索結果を一度に100件表示する方法が使われていました。

1ページに1位から100位まで並んでいれば、その中から自社のドメインを探して、「何番目にいるか」を調べればいいわけです。まとめて取得できるので、比較的少ない処理で100位までの順位を確認できていました。

ところが、これが従来どおりに使えなくなりました。10件ずつしか取得できなければ、1位から10位、11位から20位……と、何ページ分も取りに行かないと100位まで分かりません。同じ「100位まで調べる」という仕事でも、必要な処理が増えるということです。SerpApiも2025年9月に、100件を指定しても10件しか返らないケースが増え、複数ページの取得によってコストが増えると報告しています1。

私たちが契約しているNobilistaでも、撮影時点では、1位から100位までを毎日見る運用から、月4回見るプランを選ぶ形になっていました。5日、15日、25日、月末に計測するものです。

これはアネマが選んだプランの話で、公式には毎日・週2回・週1回など、計測範囲と頻度が異なる選択肢も用意されています2。

毎日どこまで測るか、100位までをどの頻度で測るか。以前よりも、取得範囲と頻度を意識して使う必要が出てきました。

リンク先のURLも取得しづらくなった

その後には、検索結果のリンクが「google.com/goto」を経由するケースも出てきました。

検索結果に表示されているリンクから、目的のサイトへ直接進むのではなく、いったんGoogle側のURLを経由する仕組みです。順位チェックでは、「何番目にリンクがあるか」だけでなく、「それがどのサイトへのリンクなのか」も分からないと、自社の順位を判定できません。

これによって、ツールが検索結果からリンク先のURLを取り出す処理にも対応が必要になりました。URLを使って対象サイトを識別する仕組みでは、順位追跡にも支障が出る可能性があります。

こちらについては、SerpApiが2026年9月5日に対応を発表しています。検索結果の順位そのものを変える話と、リンク先の取得方法が変わる話は、分けて考える必要があります3。

Google /goto経由のリンクとSerpApiの対応を紹介する記事画面
画像引用元:SerpApi(2026年9月5日公開)

順位が取得できても中身が違うという問題

現在特に気になっているのが、海外で「Poisoned SERPs」と呼ばれている現象です。

検索結果を取得できないなら、「取得に失敗した」とエラーで気づけます。厄介なのは、データは取れていて、順位の数字も出ているのに、中に並んでいるサイトが普段の検索結果とは大きく違う場合です。画面に数字が出ている分、そのまま正しい順位として受け取ってしまいがちです。

そのデータを使って順位を判定すると、実際には上位にいるサイトでも、ツール上は「圏外」になりえます。「順位の数字が出ていること」と「その数字を施策の判断に使えること」は、分けて考えないといけません。急に多くのキーワードが圏外になったときは、サイト側の問題だけでなく、取得したデータの中身も疑う必要があります。

Ahrefsは2026年10月22日、検索結果データの提供者と疑われるアクセスに対して異なる結果が表示される問題を報告しました。

同時に、異常な結果を検出して除外する複数のフィルタを導入し、過去に影響を受けた可能性がある結果の修正も進めていると説明しています4。

Ahrefsがフィルタ導入と過去の検索結果データの修正について説明した2026年10月22日の発表画面
画像引用元:Ahrefs(2026年10月22日発表)

こうした対応によって、今後データは徐々に調整されていくと考えています。

ただし、これはデータ取得側が報告した現象です。ボット判定との関係や具体的な発生条件について、Googleが仕組みを公式に説明したものではありません。

Googleは、明示的な許可のない自動アクセスや、ランキング確認を目的とするスクレイピングをポリシー違反とし、リソースの消費やユーザーへのサービス提供を妨げることを理由に挙げています。

まずはサーチコンソールで期間の傾向を見る

では、順位チェックツールの数字が怪しいときはどうすればいいのか。

アネマのコンサルティングでは、撮影時点ではサーチコンソールを中心に確認していました。

ここで考えたいのは、「点で見るか、線で見るか」の違いです。順位チェックツールは、ある条件で検索した瞬間の順位を見る。一方、サーチコンソールでは、期間を指定して、実際の検索で表示された際の「平均掲載順位」を確認できます。特定の一日の数字だけでなく、期間としてどうだったかを見られるわけです。

期間を指定して見ることで、その日だけの上下に振り回されにくくなります5。

例えば、前の日は悪くて、ある一日だけ良くなって、翌日にはまた戻っていたとします。その良かった一日だけを切り取れば、「順位が上がりました」と言えてしまいます。でも、それで施策がうまくいったと判断するのは、都合の良い点だけを拾っている可能性があります。

逆に、一日だけ順位が落ちて「何かまずいことをしたのかな」と凹んでも、その日だけたまたま落ちていたのかもしれません。上がった日だけ喜ぶ、下がった日だけ焦る、という見方から一歩離れたいところです。

特定の一日を切り取るより、先週はどうだったか、前の期間と比べてどう変わったかを見る。そのために、サーチコンソールは使いやすいと思います。

ただし、平均掲載順位は、自分が今検索したときの順位とは別の指標です。国やデバイスなどの条件をそろえて確認することも大切ですし、最新のデータには暫定値が含まれる場合もあります6。

追いたいキーワードが多い場合は整理する

サーチコンソールをそのまま開くと、追いたいキーワード以外のクエリもたくさん出てきます。

一つの記事が、一つのキーワードだけで表示されるわけではありません。

狙っているキーワードが、必ずしも流入の多いキーワードとは限りません。一つの記事にも複数のクエリがあるので、流入の多い順に上から眺めても、「自分たちが追いたい50個はどうなったのか」がすぐには分かりません。全体の状況を見る一覧と、施策の対象だけを追う一覧は、分けて作ると使いやすくなります。

特定のキーワードだけを見たいなら、クエリで絞り込む。複数のキーワードをまとめるなら、正規表現フィルタも使えます7。

例えば、50個のキーワードを追いたいなら、サーチコンソールで確認したい期間のクエリ別データをCSVでエクスポートし、追いたい50個のリストと一緒にAIへ渡します。「この一覧のキーワードについて、CSVにある平均掲載順位を表にしてください」と頼めば、必要なものだけを並べて確認できます。AIに手伝ってもらうのは順位の推測ではなく、取得済みのデータと追いたいキーワードの照合・整理です。

その際は、データにないキーワードを、AIに推測で埋めさせないようにしてください。

サーチコンソールには、匿名化などによって表示されないクエリもあるので、一覧にないことだけで「圏外」とは判断できません8。

また、ラッコキーワードは2026年10月5日にGoogle検索結果データの取得異常を告知し、10月9日には検索順位チェックにYahoo!を選べる代替手段を追加しています。

Google検索結果データの取得異常とYahoo!オプション追加を案内するラッコキーワードのお知らせ
画像引用元:ラッコキーワード(2026年10月9日の告知)

こうした各社の案内も確認しておくといいと思います9, 10。

ただ、Yahoo!での順位は、Googleでの順位そのものではありません。補助的な確認に使いつつ、見たいものに応じて使い分けてください。

検索順位1位をどう評価するかも変わっていく

ここまでは、ツールのデータ取得の話でした。もう一つ考えたいのが、検索順位そのものを、これまでと同じように成果の指標にしていいのかということです。

Googleの検索結果は、検索する時間や場所、デバイスなどによって変わります。検索履歴などを使ったパーソナライズが行われる場合もあります。パーソナライズをオフにしても、現在地や言語などの条件まで同じになるわけではありません11。

つまり、ある環境で「1位だった」としても、見込み客全員に同じように表示されているとは限りません。

AI回答についても、質問の条件や会話の流れが変われば、何が紹介されるかは変わりえます。私は、今後はこうした違いを前提に、評価の仕方を考える必要があると思っています。

特定の条件で1位を取れたことに、どんな意味があるのか。その結果、自社を知ってもらえたのか、問い合わせや購入につながったのか。そこまで見る必要があります。

AI回答では自社への言及と引用を分けて見る

私が見ている指標の一つが、AI回答の中で自社が言及されているかどうかです。

例えば、「岐阜のマーケティング会社で、どの会社がおすすめか」と聞いたときに、アネマが候補に挙がるのか。

実際のお客さんが相談先を探すときの条件で聞いてみて、その候補の中に自社が入るのかを見るということです。地域や相談したい内容が違えば、紹介される会社も変わりえます。一度聞いて出た・出なかったで終わらせず、期間を置きながら複数のAIで確認していきます。

アネマでは、そのモニタリング用のツールを自社で開発し、社内の分析に使っています。お客さんには、その分析結果を共有しています。

撮影時点では、AIによる概要、AI モード、ChatGPT、Copilotの4種類を対象に、回答や引用元、自社への言及を記録する仕組みです。

ここで分けて見たいのが、「引用」と「言及」です。

AIO、AIモード、ChatGPT、Copilotごとに言及と引用の有無を分けて表示した社内分析画面
アネマの社内分析画面(Brand Signal)

例えば、自社の解説記事が回答の参考資料としてリンクされていても、「おすすめの会社」の候補には自社名が入っていない、ということがあります。逆に、自社サイトのリンクは付いていなくても、候補の会社として自社名が挙がっている場合もあります。引用された回数だけを見ていると、この違いを見落としてしまいます。

情報源として使われることと、見込み客に選択肢として認識してもらうことは、それぞれ意味が異なります。

AIによる概要では言及されるけれど、ChatGPTでは出てこない。そうした違いがあったときに、保存した回答や引用元を見れば、原因を考える手がかりになります。

例えば、保存した回答の引用元を比べて、自社が紹介されていない方では別の媒体が参照されていると分かったら、「その媒体に自社の情報が載っているかを調べよう」「掲載につながる働きかけを考えよう」と、次の行動を検討できます。一度の回答だけで原因を決めつけるのではなく、回答と引用元を蓄積して比べるからこそ、取り組むことが見えてきます。

AIによる概要、AIモード、ChatGPT、Copilotの引用元カテゴリを比較した画面(アネマBrand Signal)
アネマの社内分析画面(Brand Signal)

ただ、ほとんどの会社が自社開発する必要はありません。

アネマの支援先でも、AIでのコーディングが得意なマーケ担当者の方が自社専用ツールを作っている例はありますが、自社の体制に合うサービスや支援会社のツールを使う方法でもいいわけです。

大事なのは、自社が判断に使えるデータを継続して見られることです。

一番大切なのはコンバージョンとそこに至る行動

AI回答での言及に加えて、やはり大切なのはコンバージョン数です。具体的には、問い合わせや購入など、事業の成果につながる行動を指します。

ただ、「今月は問い合わせが増えました」で終わってしまうと、何が効いたのかが分かりません。なぜコンバージョンしたのかが分からなければ、次も同じように成果を出すための工夫ができないからです。そのため、コンバージョンした人が、そこに至るまでに何をしていたのかまで確認したいと考えています。

どのチャネルから来た人がコンバージョンしているのか。成約した人が共通して読んでいる、いわば「キラーコンテンツ」は何か。一度の訪問で決めるのか、何日もかけて比較するのか。単に閲覧数が多いページを探すのではなく、成果に至った人の行動から、重要な接点を探していきます。

その違いが分かれば、改善の方向も変わります。

例えば、一度の訪問でコンバージョンすることが多いサービスだと分かったら、その一回のアクセスで「何のサービスか」「次に何をすればいいか」が分かる状態に整える必要があります。説明は伝わっているか、申込みへの導線を見つけられるか、どこを押せばいいか迷わないか。そういう点を具体的に調整していきます。

一方、単価が高く、決めるまでに時間がかかるサービスなら、一回の訪問で申し込まなかったからといって、それだけで失敗とは言えません。関連情報を読んで比較できる内部リンクや、再訪問したときに必要な情報へ進みやすい構成を考える。どちらの改善を優先するかは、順位の上下だけでは判断できません。

アネマでは、こうした分析にGA4やBigQueryを使っています。

GA4の経路データ探索でも、選択した期間内の複数セッションにまたがる行動や、コンバージョンに至る経路を分析できます12。

さらに、GA4から出力したイベントデータをBigQueryに蓄積すれば、保存した期間の行動をSQLなどで柔軟に分析できます13。

問い合わせページの閲覧と問い合わせ完了ページへの到達を訪問履歴で示した分析画面(アネマ CVジャーニー)
アネマの分析画面(CVジャーニー)

例えば、初日に情報を調べ、数日後にもう一度訪問して比較し、20日目に問い合わせた人がいるとします。問い合わせ当日の行動だけを見ると、その前に読んでいたページや、比較のために戻ってきた経緯が見えなくなります。同じユーザーとして識別できるデータがあれば、そうした複数回の訪問をつなげて確認できます。

ただし、関連付けられるのは、User-IDやCookieに基づく識別子などで同一ユーザーと識別できる範囲です。端末やブラウザが変わるとつながらない場合もあり、BigQueryを導入すればすべての行動が分かるわけではありません14。

順位はSEO施策の変化を診断する指標、PVはコンテンツの利用状況を知る指標として、引き続き役立ちます。

その役割を踏まえながら、コンバージョン数や商談・売上、そこにつながった行動も組み合わせて評価し、次の施策に生かしていきたいと思っています。

検索ボリュームが小さくても作るべきコンテンツはある

もう一つ、検索ボリュームの捉え方も考えたいところです。

これまでは、[XX XX]という共通のキーワードで、どれくらい検索されているかを見てきました。

でも、AIに聞くときは、キーワードを二つ三つ並べるだけでなく、自社の状況や困っていること、求めている条件まで文章で伝えることが多くなります。同じような悩みを持っていても、その説明の仕方や条件の組み合わせは、人によってかなり違ってきます。

そうなると、全く同じ文章では一度しか使われないような、長い質問が増える可能性もあります。細かな検索意図に分かれていくと、従来のキーワード単位の検索ボリュームだけでは、需要を捉えにくくなると思っています。

そうなると、ツールに出ている検索ボリュームだけでは、作るべきコンテンツを決めきれません。ここで手がかりになるのが、実際のお客さんとのやり取りです。

  • 「問い合わせてくれる人は、いつもこの点を気にしている」
  • 「この話をすると不安が解消されて、申し込みを考えてもらいやすい」

そういうことが分かっているなら、検索ボリュームの数字が小さくても、コンテンツを作る理由になります。毎回聞かれることは、それだけ意思決定の前に解消したい疑問なのかもしれません。その疑問に答えて、悩みが解消されて次の行動につながるなら、「たくさん読まれるか」以外にも、そのコンテンツを作る意味があります。

もちろん、コンバージョンにつながるか、検索需要があるか、上位表示を狙えるかという基本の考え方は、引き続き参考になります。その上で、ツールに大きな数字が出ているテーマだけを選ぶと、見落とすものもあるということです。

目の前のお客さんが何に悩んでいて、何が分かれば次に進めるのか。その理解を、コンテンツ制作の判断にも使っていただきたいと思います。

ツールの数字から次の施策を考えられるようにする

検索順位チェックツールは、変化をまとめて確認できたり、レポートを共有できたりと、便利なものです。提供会社も対応を続けていますし、状況は今後も変わると思います。

その中で、数字が急におかしくなったら、まず取得条件や公式の案内を確認する。サーチコンソールのクリック数・表示回数・平均掲載順位に加えて、GA4の自然検索からの流入やコンバージョンも照らし合わせ、ツール上の変化と実際の影響を分けて見ていく。

そして、成果を見るときは、順位に加えて、AI回答で自社がどう紹介されているのか、コンバージョンは生まれているのか、そこに至る行動はどうなっているのかを確認する。

数字を見た結果、次に何を改善するかが分かる。そういう分析環境にしていくことが大事だと思います。

アネマでは、SEOやAI検索での見え方の確認から、GA4・BigQueryを使った分析環境の整備まで支援しています。今の指標や分析体制を見直したい方は、必要に応じてご相談ください。
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Footnotes

  1. Google Experiments With Restricting Results Per Page|SerpApi ↩︎
  2. 計測プランについて|Nobilista ↩︎
  3. We Have Resolved the Google /goto URL Redirect Rollout|SerpApi ↩︎
  4. An update on Google’s poisoning of search results|Ahrefs ↩︎
  5. 表示回数、掲載順位、クリック数とは|Search Console ヘルプ ↩︎
  6. 検索パフォーマンス レポート 概要と基本設定|Search Console ヘルプ ↩︎
  7. Performance report Advanced filtering and comparison|Search Console Help ↩︎
  8. Performance report Troubleshooting data discrepancies|Search Console Help ↩︎
  9. Google検索結果データの取得異常について(2026年10月5日、10月22日更新)|ラッコキーワード ↩︎
  10. 検索エンジンにYahoo!オプションを追加(2026年10月9日)|ラッコキーワード ↩︎
  11. Google 検索の検索結果が他のユーザーと異なる理由|Google 検索 ヘルプ ↩︎
  12. GA4 経路データ探索|アナリティクス ヘルプ ↩︎
  13. BigQuery Export|アナリティクス ヘルプ ↩︎
  14. GA4 BigQuery Export スキーマ|アナリティクス ヘルプ ↩︎
この記事を書いた人
廣山 晃也 株式会社アネマ

都内の国立大卒業後、起業家の輩出実績が豊富なガイアックスに入社。採用マーケティングの一環として公式メディアの運用を担当しつつ、BtoBのオンライン配信事業の立ち上げなどを経験。入社2年後にフリーランスに転向し、半年後にメディア運用支援に特化した株式会社アネマを設立。

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